家康のプロレス人生

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2019-04-14から1日間の記事一覧

【自身への戒めの為、3番目に入場した内藤哲也…そのジッと待つ姿から重なるもの | 新日本プロレス】

1573年に徳川家康・織田信長と武田信玄との間で行われた三方ヶ原の戦い。この戦いに敗れた徳川家康は自らの戒めとするため、その情けない姿を肖像画として残し生涯手元に置いていたそうです。 一説によると、その敗走中あまりの恐怖により脱糞したといわれて…