家康のプロレス人生

イエツァー基準で試合を★で評価するプロレスブログ!

社長関連

2019年、新日本プロレスの失って得るもの

家康幼少期の年末年始は、どこを見渡しても店という店はどこも閉まっており、雪の降る寒い中、ジュースのおつかいを頼まれて自動販売機へ向かったのを憶えております。 ラーメンチェーン店の幸楽苑ホールディングスが2億円の売り上げと引き換えに、元日営業…

“上の立場の人間というのは慕われているようで、実は常に下の立場の人間から見定められている”

これは、徳川家康を題材にした作品で、恐らくこんな事を言ってたであろう言葉です。 食事や着物はいたって質素。ドケチと言われる性格も幸いしてか、下手に身内から恨みを買うことはなく結果、特に大きな謀反には繋がらなかった家康。(その割に、丸い体型…) …

飯伏幸太の引退撤回の裏で実はもっと取り上げなければいけなかった人物

ハロルド・メイ社長 自分でもしつこいなと思うくらい取り上げている方なのですが、どうぞお付き合いください。 10/29に新しい記事が書かれておりました。 sp.njpw.jp 内容を拝見致しますと、なんと26日、27日の後楽園ホールを観戦していた感じではないですか…

ピンチをチャンスに変える事ができるのか?

間違いなく今、私は人生の分岐点に立っております。居心地は決して良くはないですが、とりあえずやるしかないです。 思うがままに。下手な小細工で進めば大体失敗しますからね。スーパーコンピューターのように上手く出来てますよ人生とは… そんな中、新日本…

「役員クラスになると現場を離れがちになる。役員クラスが現場を熟知する必要がある」木谷オーナー

2017/10/20株主総会にて木谷オーナーが、ブシロード社長を退き、“コンテンツ作りの最前線”についた時のコメント。 木谷高明 - Wikipedia 参照 完全に、この情報を鵜呑みにしている訳ではないのですが、この言葉が出てきただけで私の気持ちは十分でした。 何…