家康のプロレス人生記

プロレスと戦国時代ファンが最近のニュースやトレンド、身近な出来事を独自の視点でつぶやく人生記!

【内藤哲也の「どんどん目が良くなるマジカル・アイ」|新日本プロレス】

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日本プロレス公式スマホサイトにて内藤哲也が日記で、オフ中は「視力検査」へ行く予定だと書かれておりました。

 

どうやら裸眼だと、ほとんど目が見えていないようで通常はコンタクトを使用しプロレスをしているようです。

 

試合中は、コンタクトが外れる事が多々あるらしく、その時の出来事を詳細に書かれておりました。

 

 

初めて知りましたね…

 

 

眼鏡やコンタクトをしていない家康でも大変な事は容易に想像は出来ますし、もし、こんな事がタイトルマッチで起きてしまったら一大事でございます。

 

とは言っても改善策は今のところ無さそうですが・・・

 

そういえば、4/13茨城・つくばカピオアリーナ大会で、YOHへ放ったコーナーミサイルキックの際、足がロープに絡まりそうになり、失敗に終わりそうなシーンがありました。(なんとか無理矢理成功させております)

 

この時、何故こうなったのか?

 

何度も確認しましたが、ミスをする要素が見当たらず、疲れているのかな?程度で思っていましたが、もしかしたら、この時もコンタクトが外れていたのかもしれませんね。

 

 

 

家康、幼少期に眼鏡を掛ける寸前のところまでいきました…

 

というのも、初めて学校の視力検査が行われた際、面倒臭くて「上下左右」を適当に回答していたら、相当目が悪いと判断されすぐにでも眼鏡を作ってくださいという流れになりまして・・・

 

この時、当然視力はバッチし大丈夫だったのですが、大人の流れに逆らう事が出来ず病院まで行かされ、色々調べられ眼鏡が出来上がる寸前のところまで行きました。

 

まあ、目は悪くないので眼鏡が出来ても掛けなければいい話なのですが、当時はそこまで頭が回らなく、いざ眼鏡を掛けてみたら・・・

 

 

「のび太」みたい・・・

 

 

だったので必死に抵抗し、なんとかその話は強制的に終了した過去がありました。

 

現在も特に目に関する不便はありませんが、やはりパソコンやスマホのせいでピントが合わない事が多くなりました。

 

まさに現代病とも言える目の問題なのですが、そんな時、若干の効果を発揮するのが、

 

 

「どんどん目が良くなるマジカル・アイ」


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“平均法”と“交差法”という見方を駆使し、風景を立体にさせたり隠れている文字を浮き出させたりして楽しく目を良くするアイテムでございます。

 

確かにこれを使用すると普段のピントのズレが修正され目が良くなったになります。

 

ただ、ほとんどが風景バージョンしかないので大体飽きます

 

そうならない為にも選手バージョンでもないものかと、ひらめいたのが・・・

 

 

内藤哲也の「どんどん目が良くなるマジカル・アイ」

 

 

こんな商品が発売したら買っちゃうかもしれませんね。

 

値段は1500円~2500円くらいかな。

 

その他にも棚橋弘至やオカダ・カズチカ、SANADAバージョンなんかあれば女性客が飛びつきそうですけど。

 

まあ、それを知人に話したら大爆笑されましたけどね・・・ 

 

 

 

 

www.xn--n8ji5cue2e.com

 

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